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昨夜は後輩といっぱいやりながら、交流会を行った。 駅改札で待ち合わせ、いつも利用している飲食店までの途中で、本屋さんにより、月間浦和レッズマガジンを購入した。 今季は闘莉王選手が6年もレッズ選手として、中心選手になってきたが、名古屋グランパスに移籍した。 抜けた選手の穴は若手、原口元気選手、高橋峻希選手、新たにメンバーとなる柏木陽介選手である。 本屋で購入したマガジンをめくりながら、選手全員のプレーの夢を話あった。 この様に、後輩は熱狂的なレッズサポーターのため、ホームゲームは殆ど応援に行く熱い人柄だ。 昨年もホームゲームの半数以上は同席して応援しましたが、いつもレッズサポーターの前で結果を出そうとする選手のひとり一人の取り組む姿勢が伝わってくる。 ゲームは引き分けても、負けても、サポーターが選手にエールを贈る姿勢は胸を熱くします。 サッカーは攻めと守りのバランスが大事ですが、基本的にオフサイドルールがゴールまでのドラマをつくり、結果勝敗が決まるわけですが、いかに、攻めのラインを上げたり、守りはラインを下げたり、このバランスを保ちながら、ミッドフィルダ−の役目が出てくるわけです。 交流会の飲食店は大将がサッカー好きで、我々の話に入ってくるのは、自然で、いつの間にか、帰宅時間際、忘れるほど話がはずむので、いつも楽しく過ごしている。 そんな、後輩を心より感謝しています。 つづく |
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